はて、風呂。

そしたら僕は、旅にでかけよう。 

欲張って頬張った僕らの日々よ

いやーやっぱRADすき。君と羊と青すき。ライブでばんばん照明浴びてがんがん音鳴らしてめっちゃ楽しそうに歌うの、かっこいいんだよなぁ。なぁ。

先週から今週にかけてが部活的にも結構しんどかったんだけど、それ以外にもなんやかんやいろいろあったんだけども、やっぱあれだね、思い立ったら即行動が1番だね。下書き保存しといても後で見返したら考え変わっちゃうし追記する気も起きなくなってそのまま削除することがしばしば。まー簡単に自己消化できてしまう程度のものだったってことで、それはそれでいいんだけども。

 

火曜日。そういや誰かと2人で飲みに行ったの初めてだった。あーやっぱ2人だとのんびり話できるからいいね。大人数でわいわいするのも楽しいけども。まぁ私は賑わってるのを蚊帳の外から見てる方が好きだけども。また誰かと飲みに行きたいなーお酒強くなりたいんじゃないけどもう少し飲めるようにはなりたい。酔ったという自覚があるから心配いらなかったんだけど、無事帰宅しましたよと一応連絡しようかと思ったけど、文面が酔ってたのでやめた笑

 

水曜日。海外の大学に通ってる友人が一時帰国してるので、久しぶりに仲良し4人で集まった。予定時刻に全員が集まらない感じとかほんと相変わらず笑

先月天国へと発った友人のおばあちゃんの話から、「痴呆」は死にゆく苦しみから解放されるためにあるんじゃないか、っていう介護師さんの話を聞いた。その子のおばあちゃんは物腰はやわらかなんだけど、歳のわりには意識とか口調ははっきりしてて、ちゃきちゃきかわいいおばあちゃんだった。でも、だから逆に自分の体が衰弱していってる感じも分かってたらしい。たしかに、痴呆になってしまえば記憶力が衰えるだけでなくそういう感覚もあまりはっきり味わうことはないのかもしれない。もし、そういう衰弱してゆく時の身体的・精神的な苦痛から逃れるために、人間が進化の過程で備えたものが「痴呆」であるなら、それってすごいことだなと、ちょっとぞっとした。恐怖に駆られたっていうんじゃなくて、なんだろ、感動して鳥肌立った時の感じに近い。安易な言葉になっちゃうけど、うまくできてんだなぁ、って。

 

土曜日。リーグ戦初戦。スタメンフル出場した同期の姿が見られて、自分のことのように嬉しかった半面、もちろん悔しさはあった。たった数分でもいいから、スタンドでカメラ覗くんじゃなくてフィールドでボール追っかけたいなぁ。でもそのためにはまだ足りない部分があるのは分かってる。まわりが伸びてるのを日々実感している分、自分の成長なんて自覚できないのは当たり前かもしれないけど、やっぱり焦る。でも、これでいいんだ、っていう自信を持てる部分もできたことを考えれば、内面的には強くなったんかな。メンタルばっかり逞しくなってもしょうがないんだけどな笑

 

日曜日。1年生の新人戦。いろいろあってそれはほんとに残念だったけど、自分もがんばろって思った。ありきたりな感想だけど。別に私はスタメンじゃないけど、この子たちの想いも背負ってんだなぁ、なんてぼんやり思った。1年生の頃って、3,4年生とあんまり関わりなくて、リーグ戦でも目に付くのは関わりのあるファミリーの先輩ばかりだったり。あんな夢舞台なんて雲の上、どこか他人事のような。今年はせっかくファミリー以外にもペア制度で接する機会があるんだし、うちのファミリーの子たちは全然心配いらなそうだから笑、ペアの後輩にはがんがんからみにいこうっと。みんながいてこそのチームなんだってこと、1年生にも感じてもらえたらいいな。そんなチームになればいいな。

 

はーもう8月が終わりますよ。どうしましょ。

あーもう誰か癒してくれませんか。なんて笑

くたくただぜぃ。寝落ちしてついさっきソファーで目が覚めたぜぃ。いつになったら写真アップし終わるんでしょう。誰もいなくなったリビング、光を放つラップトップ、切れたエアコン。最近よくあるこの感じ。

糖度100%って単語が頭をよぎる度に照れる。やめれ。あほか。

でも、明日もがんばろう。寝よう。